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FXで勝てない理由とは?

勝てない理由とは・・・

FXで勝てない人、資金をなくしてしまう人、勝ってはいるが資金はマイナスの人、理由は何だと思いますか?勝てない人にはある共通点があります。

勝てない人の特徴と共に理由を探りみなさんのFX取引において勝利に結びつけば幸いです。

勝つことにこだわりすぎでは?

勝率の気になる人へ・・・

FX取引をやっているとみなさん思うこと、それは負けたくないという気持ちですね。誰しも負けてお金を減らしたくないものです。

よって今日は何勝何敗で終わった、勝率〇割りかと考えてしまうと思います。ですが一番大事なこと、みなさんやりたいことは何か考えてみてください。

それは自分の資産を増やすということです。このために手段としてFXを選択されたのだと思います。勝ち負けは大事ではあります

負けが続くとメンタルにも影響ありますからね。

ですが、一回一回の勝ち負けは気にしすぎは問題です。ここを気にしてしまうと次にチャンスが来ているのに気づかず、気づいてもエントリーが怖くなってしまうからです。

FXで利益を出したい。資産を増やしたい。という場合、長きにわたってFXと関わっていくこととなります。それだけエントリー回数も増えていきます。

勝ちもあれば負けもあるでしょう。その時々の勝敗は気にせず自分の資産の上下を気にするようにしましょう。プロ野球がいい例かもしれません。

長いペナントレース全勝しようとはしていないはずです。負ける時も次につながる負けにしようとしていると思います。

負けがあって当然!と思っていると思います。そして長い試合の中で連勝する時もあれば連敗する時もあるはずです。

ですが最終的な目標は優勝ですね。

FXでも最終的な目標は勝率を上げることではありません。資産を増やすことです。FXの世界でぜひ優勝を目指してください。

勝率は重要か?

FXをやるということは当然売り買いを繰り返すわけですが、例えばその日何勝何敗で終わった、昨日は何勝何敗だった。と考えると思います。

その日何勝何敗だったか、これは重要かどうか?考えてみたいと思います。結論から言いますと重要ですね。当然なんですが・・・

ある日仮に10回エントリーしたとして1勝9敗や3勝7敗とかより7勝3敗や9勝1敗のような勝ち越しているほうが気分もいいですよね。

けれど自分で数年FXをやってみて思うのが、10回のうち7回や8回勝つというのは非常に難しいです。負け越す場合の方が多いかと思います。

よって勝率より重要なこととして目安としては3勝7敗、4勝6敗くらいでも利益を出せるやり方が良いかと思います。

つまり1回の勝ちで利益を多くとり、負けるときは少なく負け、トータルで利益を出すという考えです。

FXをやっているとみんなあると思うのですが、利益は早く確定させようと心理が働きます。

例えば買いでポジションを持っていて利益が出ている場合、早く利益確定させないとせっかく出ている利益が元に戻ってしまうのが怖くなってしまうのですね。

逆に人間心理として損失が出ている時はプラスマイナス0のところまで戻ってくれ~と長くポジションを持ってしまいます。

これにより戻らず大きな損失を出し、お金なくしてFX市場から退場するということになってしまうのですね。

ただ、損失が出てすぐ損切りを繰り返していると、損切貧乏ということにもなりますので、どのくらいで損切りするかというのも重要です。

損切はどこでするのが良いかという目安は別の記事でまた書きたいと思いますが、利益はできるだけ多くとり、損失は少なく終わらせる。これが大事です。

ということで結論として、勝率は重要ではありますが、それよりも重要なこと、それは利益は多くとり損失は早く確定させる、それにより勝率は低くても利益を出しましょう!

勝率10割の人って・・・

FXをやる上で気になるのはやはり勝率ですよね。当然ながら勝率が高いほうが良い気分になります。負けの回数が多くなると気分的に良くないですものね。

ではもし世の中に勝率10割近い人がいるとするとどういう取引をしているのでしょうか?これに関して確実なことはわかりません。

予想できることとして少ない利益で決裁している、もしくは損切りをしないというやり方かもしれません。

世の中には損切りをしないという手法もあるようです。(詳しい内容は知りません。)

ですが普通に考えてFX初心者の場合、損切りをしないというのは致命傷を負ってしまいます。間違いないです。

そして利益を出しても薄利で決裁を繰り返していると、ちっともお金は増えていきません。

いわゆる「コツコツドカン!」といわれるコツコツ貯めてドカンと一気に失うことになりかねません。

FXを始めたばかりですと、薄利決済、損切りしないというやり方で運よく勝率10割近い人もいるかもしれません。

勝率10割近い人・・・例えば9勝1敗の人を考えてみたいと思います。薄利決済のため利益を1とします。9勝のため利益1×9勝=利益9です。

この時、損切りしないという作戦をとっていたため強制ロスカットを食らい損失20とかになれば大損ということになります。

つまるところ勝率はあまり意味のないものと言えるかもしれません。そして世の中にはFXに関する本がたくさん出ています。

その中には3勝7敗で利益を出すとか1勝9敗でも利益を出せると書いてある本もあります。理想はやはりこの考え方になると思います。

FXを長くやっていくとエントリー回数は増えていきます。エントリー回数が増えていくと勝ちの回数は最初より増えていくと思いますが負けの回数も増えていきます。

そして恐らく負けの回数の方が圧倒的に多くなっていく傾向にあります。これは何か当然の流れのような気がしています。

仕事で外国為替証拠金取引をやっているプロの人でも勝率は6割くらいと聞いたことがあります。FX初心者では、それより勝率が下がるのは当たり前と言っても良いかと思います。

ですので損切りは当たり前と思い、メンタルを崩さないこと(資金管理はしっかりと)

そして勝つ時と負ける時の理想として、まずは2:1を目指してみてください。2:1 でいけたとしますと計算上。

3勝7敗→勝ち3×2=6、負け7×1=7 6-7=-1

4勝6敗→勝ち4×2=8、負け6×1=6 8-6=2

5勝5敗→勝ち5×2=10、負け5×1=5 10-5=5

以上のようなことから4勝6敗で利益が出るということになります。4勝6敗ならいけそうな気がしません?

ただこれも10回エントリーをしてその半分以上の6回は負けるわけです。メンタル面に影響が出ませんように・・・

そしてこれができるようになれば5勝5敗を目指したり、利益3で損失1を目指したりするのが良いでしょう。

あとここでの注意点、損切りも何でもかんでも小さい損でやれば良いというものではありません。

損切りビンボーという言葉があるように損切りを重ねていって結局資金をなくしてしまうということも考えられます。

よって損切りはきちんと根拠をもったポイントでするようにしましょう。

例えば上昇トレンド中で押し目でエントリーをしたとしますと、損切りポイントを根拠をもってするとなると直近の押しが入った所の少し下あたりになります。

直近の押しが入った所を下回ったということは上昇トレンドが継続しなかったと判断されるため、自分は上昇トレンドが続くと仮定してエントリーした根拠が崩れるからです。

よってこのポイントが損切りの一つの目安になります。もう少し詳しく別の記事で書きたいと思いますのでお待ちください。

今回は簡単な説明にしておきます。以上のことから勝率にこだわらず利益を獲得していきましょう!

あせりとルール破りがあるのでは・・・?

あせりとルール破りがあるのでは・・・?

今回のお話はFXにおけるやってはいけないことのお話です。FXにおけるあせりとは、なんだと思います?・・・早く儲けたいという気持ちです。

と言いますのも自分のお気に入りの通貨と時間軸をモニターに表示してエントリーチャンスがないかずっと気にしていると思いますが、正直そんなにエントリーチャンスってないと思います。

そうするとだんだんと焦ってきます。このままだと今日は利益なしだぞ・・・と。

そうするとどうなるかというと、少し動いただけでチャンスと思いこんでしまい無理にエントリーをしてしまうのですねぇ。

で損切りで終わってしまう。自分もいっぱいありました。どうしたらよいのか、ということですが、ずーっとチャートを見続けるのはやめたほうが良いかと思います。

チャートが動く時間帯って、アメリカ時間とか欧州時間のときが多いのでそこら辺にしぼってチャートを見るようにするのが最初は良いかと思います。

次にルール破りについてです。これは一番さけたいことですが、どうしても最初は守れないときがあります。注意したいところです。

ルールとは自分で決めたルールのことですが、一番は損切ポイントですね。

自分の場合は全財産の2%の損失がでたら損切をするというルールを作っていたのですが、思っている方向と反対方向へ行くと、どうしても戻ってほしくてルールを破りポジションを持ち続けてしまうことがありました。

損失を確定させたくないがために損切りをせずに、余計に損失を拡大してしまうというものです。

損切りをせずに値が戻ってくるのを待つのは勝率こそ高まりますが、値が戻ってこなければ取り返すことができないほどの損失を出してしまいます。

損切りをせずに10回やって9回助かったとしても、たった1回戻ってこなかっただけで致命的な痛手を負ってしまうことになるのです。

損切りを躊躇してしまうというのは、そもそもポジションを持った時点で明確な将来のビジョンを持っていなかったということになり、どれだけ利益が出るか損が出るかを考えていないわけです。

このような根拠のないトレードはFXにおいて負ける人の特徴と言えるでしょう。それに、損切りをせずに耐えて戻ったことってほとんどないかと思います。

覚えありません・・・。ナンピンはした覚えはほとんどないですが、ナンピンは更に初心者には危険だと思います。

よってルールは確実に守ることと、あせって行動をおこさないことが大事です。

トレードスタイルが確立できていないのでは?

トレードスタイルが確立できていないのでは?

FXではいろいろな考えを軸に売買をしていきますが、そのスタイルは人それぞれです。どれが正解、不正解というのはないように思います。

テクニカル分析を中心に売買をする人、ファンダメンタル分析をメインにする人、もしくは両方組み合わせて考える人。

それ以外にも短期足のみを利用し、少しの利益を積み上げていく人。長期足のみを利用し、長いスパンで考える人。

順張りメインの人、逆張りメインの人、システムトレードがメインの人など。どれがいいか悪いかは、特にないように思います。

ですが問題は、このトレードスタイルをコロコロと変えることです。

最初の内はどの方法が適しているのかわからないので多少は仕方がないのですが、いつまでも迷っているのも考えものです。

自分の生活スタイルや好みに合わせてトレードスタイルを決めたら、しばらくはそのやり方を続けないと身に付きません。

どのトレードスタイルにしても簡単に勝てるものではないからです。長くやってみて初めて成果が出始めるものだと思います。

よって一度これ!と決めたらとことん極めてみるぐらいの気持ちを持って相場に挑んでいきましょう。

いきなりFXで専業を目指していないか?

いきなりFXで専業を目指していないか?

以前に雑誌で見たことがあるのですが、世の中の仕事は大きく分けると4種類に分かれるそうです。会社員、自営業、社長、投資家・・・この4つです。

会社員が約8割で日本人の場合ほとんどがここに来ます。そして自営業、と社長がそれぞれ1割くらい、そして肝心の投資家は全体の0.1%くらいです。

この投資家ですが株、不動産、その他いろいろなものが含まれていると思いますので、FX専業の人はごくごく一握りということになるかと思います。

ということは、やはりFXで生き残るのはやっぱり難しいのかなぁと思ってしまいます。ではどうしていくのが良いでしょうか?

大半の人が会社員でありますので、ここを例にして見ますと会社員をやめてFXでの専業を目指すと考えるのはちょっと待ったほうが良いかと思います。

せっかく貯めた大事なお金をなくして終わってしまうかもしれません。恐らくそうなってしまいます。よってまずは会社員+投資家でFXの収支のプラスを目指しましょう。

ここで頑張りFXのみで生活できるようになれば一番いいですが、かなり時間もかかると思います。

しかし投資の道で生き残りをかけるには、まずは仕事と兼業でFXをする以外はありません。

いきなりFX専業を目指すと先ほど述べたように、儲けなくては生活ができないとあせりにつながり、負けが増え資金を減らすことになるでしょう。

くれぐれも先に会社を辞めてしまって、FXで生きていこうと考えませんようにお願いします。

大勝負をしようとしていないか?

大勝負をしようとしていないか?

FXをやりたいと思い口座開設をし、いざ取引をしようかという時、もしくはFX歴が長くなってきた時に一度は思うことがあります。

「大勝負をしてみようか」

「一回ドカンと勝ってみたいよな」

というような思いです。短期のトレーディングをベースにしてる方、中期で取引を行う方、長期で勝負する方、共通して言えるのが、一か八かの大勝負はしてはいけないということです。

もちろん大勝負をかけて成功すればその時はよいでしょう。ですが成功してしまうと恐らく・・・また大勝負を仕掛けてみたい思うはずです。

次の大勝負はどうなるでしょう?勝つでしょうか?恐らく近いうちに全財産なくして二度と立ち直れなくなると思います。

FXの市場はいつもうまくいくものではありません。天気で言うと、晴れ、雨、風の強い日、雪の日、豪雨の日といろいろです。

そして長くFXにたずさわり長く利益を出していくには、雨の日、風の日、雪の日もうまくのりきっていかなくてはなりません。

今日ダメだったらFXはやめるという人は別ですが、大勝負はやめてFXを博打と捉えないようにしましょう。

FXは長い目で見て、利益を上げて資産を増やすのが目的の投資です。

他人の予想を気にしていないか?

他人の予想を気にしていないか?

これは昔、FXの雑誌を購入した時に書いてあった内容です。

はっきりとは覚えていないのですが証券会社の人、つまり経済のプロの人、数人がその日に円安方向へ行くか円高方向へ行くかを予想している記事をみました。

それで正解した数によって順位をつけるという企画をやっていました。それによるとその時1位の人は勝率が5割ちょっとでしたね。

それをみて思いました。経済のプロでも当てる確率5割ちょっとって・・・自分で予想するのは無理じゃないか?って思いました。

そこでもう一つ思ったことは5割の正解率ってことはあえて予想せずに、例えばサイコロで決めるとか、くじで決めても5割なら同じように当たるかもと思いました。

もしくは大きな時間足でトレンドのある通貨を選択しトレンド方向へポジションを持てば、普通は5割くらいは勝てるような気がするとも思いました。

ですが大事なお金を入金しているわけですから、運のみにたよる取引はできません。運のみに頼っていると、ある一時は勝ちもあるかもしれません。

ですが長い目で見ると必ず負けます。そして今回のタイトルですが、プロといえど他人の予想を気にしないというのが大事です。

的中率5割程ですから・・・。やはりきちんと分析して、他人には頼らず自分の責任で相場に挑むべきではないかというのが結論です。

ではどうすれば良い?

損切りを確実に

もともとFXでは勝率を高くすることは難しいです。よって勝つというよりかは、負けを小さくするということを考えたほうがいいです。

それには損切りを決めたポイントで確実にするということです。

それしかありません。低レバレッジで損切りを確実に実行、利益が出た時はすぐ利食いをしてしまうのではなく伸ばす。

これを繰り返せば勝率は低くてもトータルでの資金は増え、真の勝ちをつかむことができるでしょう。

相場環境を見る

FXでエントリーをする際、どう判断していますか?

いろいろあるかと思いますが、チャートをみていて上がりだしたから買おう!下がりだしたから売ろう!とやっていた場合はかなり危険です。

といいますのも、例えば5分足で上方向にローソク足が動き出しても、もっと大きい時間軸では全体的に下方向に動いている場合、買いを行うのはおすすめできないからです。

かなり慣れた人の場合で、スキャルピングを行う人ですと大きい時間軸で下方向に行っていても短い時間軸で上方向に行った場合、タイミングを見計らって買いを行うこともあるようですが、これは難しいです。

やはりFX初心者の場合は大きい時間軸が上方向に行っていたら買いのタイミングを、下方向に行っていたら売りのタイミングを探すべきだと思います。

では大きい時間軸は、どの時間軸をみるのが良いかというと絶対的な答えがあるわけではありませんが日足がいいかなと思います。

つまり日足でずっと買い方向に向かっている場合、短い時間足で買いのタイミングをうかがう。

同じく日足でずっと売り方向に向かっている場合、短い時間軸で売りのタイミングをうかがうのが一つの方法ですね。

そして大きな時間軸で買いか売りか判断できない状況の時は、短い時間軸でどちらか一方向に向かっていてもエントリーは危険です。

すぐに方向が変わる可能性があるため、様子見がいいかと思います。

あと、いわゆるレンジの状態の時エントリーするのは難しいので、最初のうちはやめたほうがいいかと思います。

まずは大きな時間軸でトレンドのある通貨を探すことが大事になってきます。

休むことも重要

エントリーをしようと毎日必死にパソコン画面をみている方。いらっしゃるかもしれません。

チャートをずーっとみていて自分の得意なパターンが出ない場合、無理にエントリーをするのはよくありません。

続けていると負けの回数が増えていき、資金を減らすことになるでしょう。

ですのでチャートをみていて今日はエントリーチャンスがなさそうだなと思った日は、思い切ってパソコンの電源を切るというのも大事になってきます。

休むも相場」という格言があります。FXにおいて勝ちとは勝率をあげることではありません。10戦中9勝しても最後の1敗で全財産なくしては意味がないからです。

そしてFXにおいて勝ちとは資金を増やすことにあります。よって取引回数を増やすと負けの回数が増え、資金を減らすことにつながります。

そのためチャンスがないと判断したらその日は休む、これは大事なことだと思います。そしてパソコンの画面を見ないことです。

見るとエントリーをしたくなってしまうからです。どうしても口座開設をすると、儲けたいという気持ちが強くなるため気を付けなくてはなりません。

一日休み、万が一エントリーチャンスを逃したとしても、待てばまたチャンスは来ます。待つ・・・これは非常に大事なことで勝つためには必要な力となります。

コバンザメのように・・・

FXで一日に動くお金は世界で数十兆円だったと思います。(30兆くらいだったか?はっきり覚えていませんが相当な額でした)

それに比べると自分はスタート時点で用意したお金は10万か20万くらい。

数億円軍資金があれば、自分が買いや売りを行うことによって相場を操ることができるかもしれません。ですが普通の人は数十万円~数百万円の軍資金だと思います。

となると自分が買いや売りを行っても相場には何も影響はないですよね。となるとやれることは大きなところのおこぼれをもらうことです。

そうです、コバンザメのように大きなもののそばに居座りエサがこぼれたものを狙う。こんな感じでないと利益を上げるのは難しいかもしれません。

つまりは大きなトレンドに乗り、そのうちの一部をいただく。

また「頭としっぽはくれてやれ」という格言があるように間違っても上昇トレンドや下降トレンドの全てをいただいてやろう!と考えるのでなく、その中の一部を取れれば良しという考えで行きましょう。

まとめ

こんなことを言うといけないかもしれませんが、ぜんぜん勝てないという経験はしておいた方が良いかと思います。

この経験によりお金の大切さ、自分で決めたルールを守るなど自制心が身につきます。

儲けたい気持ちが出すぎているといつか必ず大損をしてしまうものです。現在トレードで勝っている人も過去には資金をなくしてしまったという人は結構います。

そういう経験があって今の勝ちにつながっています。

ですが損はしないに越したことはありません。大損しないためにしっかりと基礎を勉強して、ルールを守るようにしましょう。

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